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グレイス/グレイス ハイブリッド 販売台数 2017年 [グレイス]

レジェンド 販売台数


 7月  961台
 6月  475台
 5月  589台
 4月  476台
 3月  859台
 2月  738台
 1月 645台
 

グレイス HYBRID EX Honda SENSING









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新型N-BOX 発表会 [N-BOX]

新型「N-BOX(エヌボックス)」発表会(アーカイブ再放送あり)
日時:2017年8月31日(木)10:30-11:15




もっと、日本の「のりもの」を変えていこう。
日本の人を、暮らしを見つめよう。
使いやすいのりものを追求しよう。
N-BOXがまもなく、あたらしく生まれ変わります。

新型「N-BOX」発表会の模様を、ライブ配信でお届けします。
なお、本発表会では、ハンディタイプ蓄電器「LiB-AID (リベイド) E500」も併せて発表いたします。

新型「N-BOX」:http://www.honda.co.jp/Nbox/new/
「LiB-AID E500」:http://www.honda.co.jp/battery/teaser/



タグ:発表会 N-BOX
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S660 販売台数 2017年 [S660]

S660 販売台数


 7月  370台
 6月  224台
 5月  163台
 4月  257台
 3月  493台
 2月  348台
 1月  367台







タグ:販売台数 s660
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ジェイド 販売台数 2017年 [ジェイド]

ホンダ ジェイド 販売台数 2017年


 7月 74台
 6月 136台
 5月 194台
 4月 129台
 3月 362台
 2月 222台
 1月 229台
 


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ヴェゼル 販売台数 2017年 [ヴェゼル]

ヴェゼル 販売台数


 7月  5,094台
 6月  6,686台
 5月  5,421台
 4月  4,889台
 3月  8,976台
 2月  6,293台
 1月  6,013台








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フィット [フィット]

フィット



【プロフィール】


  フィットは燃料タンクを前席下に配置することで広い車内空間を持たせたコンパクトカーの3代目。
  
  後席の背もたれを前に倒してフラットな荷室をつくる以外に、座面を背もたれに付けるように持ち上げると、128cmという高さの荷室を生む便利さが大きな個性となっている。
  
  インテリアの質感は高く、センタークラスターがドライバーに向いているので操作性にも優れている。
  
  パワーユニットは1500cc+モーターのハイブリッド、1300ccと直噴式1500ccガソリンの3種類。
  
  1300ccでも動力性能は十分で、それ以外のモデルは+αの余裕が加わる。
  
  マイナーチェンジで< RS >と< S >グレードは大型フロントバンパー&大型テールゲートスポイラーを装着し、全長が55mm延長されている。
  
  パワーユニットも改良されて燃費が若干向上し、自動ブレーキなどをセットにしたホンダセンシングを廉価グレード以外に標準装備した。





【ドライブフィール】




  

【価格帯】


  1,429,540円~2,367,360円

【値引き目標額】


  16万円

  ホンダセンシングなど装備の充実もあり、割高イメージが
  強まり販売はやや苦戦気味。
  
  資本の異なる複数のホンダカーズ店同士の競合が基本。
  
  同時期に改良を行った、トヨタ アクアをメインに、
  日産 ノート、スズキ スイフト、マツダ デミオとの
  ライバル競合が値引き額アップに効果的。
  
  用品値引きや下取り査定額の上乗せ交渉も忘れずに行う。
  

【販売店】


  ホンダカーズ全店
  

【直近の販売台数】


  7月 11,908台
  6月  8,738台
  5月  4,924台
  4月  6,399台

【人気グレード】


  1位 Fパッケージ
  2位 Lパッケージ
  3位 コンフォートエディション(特別仕様車)
  

【人気ボディカラー】


  1位 プレミアムホワイト・パールII
  2位 タフタホワイト
  3位 クリスタルブラック・パール

【登場年月】


  2013年9月

【最近の変更】


  2017年6月 マイナーチェンジ






タグ:フィット
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N-BOX [N-BOX]

N-BOX が人気絶頂のなか、2017年8月31日発表、9月1日発売します。


ホンダは、7月から予約受注を開始しています。


新型N-BOXもやはり人気者になっているようで、

納期は、早くも3か月待ちとなっています。


新型の売れ筋は、標準タイプ、カスタムともに

「ホンダセンシング付き G・Lパッケージ」となっています。


新型N-BOXは、新開発のパワートレーンや助手席ロングスライド機能を採用し、

約100kgの軽量化やクラス最大の居住性の確保、クォリティアップなどが

図られていますが、車両本体価格は、ホンダセンシング標準装備の上乗せ分を除いて、

5万程度にとどめています。


価格面でも、チカラの入った戦略モデル。

新型でもトップセラーモデルとして君臨することを目指しています。


旧型N-BOXにつていまとめておきます。


新型N-BOXが正式に夏倍されたら

比較してみてください。


旧型 Nボックス



【プロフィール】



ホンダのNシリーズ第一弾として登場したNボックス。

エクストラハイルーフ軽ワゴン。

車内の圧倒的な広さが特徴で、燃料タンクを後席下部に収めたことで、前席も後席も驚くほどの広さを実現している。

シートアレンジは、標準の状態では後席後ろの荷室空間は狭いが、後席座面を跳ね上げ、空いた空間を荷室として使える仕組みを持つ。

普通に後席背もたれを倒すだけでも、座面も一緒に低く下がるため、床面の傾きがさほど大きくないフラットな荷室になっている。

【ドライブフィール】



  背の高い軽自動車では最もデビューが古いこともあって、車内は比較的うるさい。
  
  背の高い軽自動車は、横変えに弱いことや、ステアリング応答性を弱めて穏やかな挙動を見せる足回りは共通しているが、ノンターボエンジンにパンチ力があり、街乗りならば何の不満も感じさせないのがホンダ車らしい。
  
  ボディ剛性の高さはとくに感じないが、乗り心地は悪くなく、実用的な軽自動車としての水準はクリアしている。
  
  独自の3眼メーターはインジケーターが非点灯時でも存在感があるため、最近のあっさりとしたメーターと比べるとゴチャゴチャして見える。

【価格帯】


  1,198,000円~1,800,000円

【値引き目標額】


  16万円

【販売店】


  ホンダカーズ店
  

【直近の販売台数】


  

【人気グレード】


  
  

【人気ボディカラー】


  

【登場年月】


  2011年11月

【最近の変更】


  2015年11月 一部改良

【ベストグレード・主要スペック】


 Nボックス G Lパッケージ
 
 価格: 1,370,000円(FF・CVT)
 
  JC08モード燃費: 25.6km/L
  
  自動ブレーキ: なし
  
  全長×全幅×全高: 3395×1475×1780mm
  
  室内長×室内幅×室内高: 2180×1350×1400mm
  
  ホイールベース: 2520mm
  
  車両重量; 950kg
  
  最小回転半径: 4.5m
  
  エンジン: 直3DOHC
  
  総排気量: 658cc
  
  最高出力: 58馬力/7300回転
  
  最大トルク: 6.6kg-m/4700回転
  
  タンク容量: 35リットル
  
 下位グレード< G >との価格差、10万円で
 助手席側パワースライドドア、イージークローザー、
 ロールサンシェイド360°スーパーUV&IRカットパッケージ
 などが加わり、割安な価格。
 便利さは、価格以上に体感でき、満足できる。
  


タグ:N-BOX
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