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N-BOX [N-BOX]

N-BOX が人気絶頂のなか、2017年8月31日発表、9月1日発売します。


ホンダは、7月から予約受注を開始しています。


新型N-BOXもやはり人気者になっているようで、

納期は、早くも3か月待ちとなっています。


新型の売れ筋は、標準タイプ、カスタムともに

「ホンダセンシング付き G・Lパッケージ」となっています。


新型N-BOXは、新開発のパワートレーンや助手席ロングスライド機能を採用し、

約100kgの軽量化やクラス最大の居住性の確保、クォリティアップなどが

図られていますが、車両本体価格は、ホンダセンシング標準装備の上乗せ分を除いて、

5万程度にとどめています。


価格面でも、チカラの入った戦略モデル。

新型でもトップセラーモデルとして君臨することを目指しています。


旧型N-BOXにつていまとめておきます。


新型N-BOXが正式に夏倍されたら

比較してみてください。


旧型 Nボックス



【プロフィール】



ホンダのNシリーズ第一弾として登場したNボックス。

エクストラハイルーフ軽ワゴン。

車内の圧倒的な広さが特徴で、燃料タンクを後席下部に収めたことで、前席も後席も驚くほどの広さを実現している。

シートアレンジは、標準の状態では後席後ろの荷室空間は狭いが、後席座面を跳ね上げ、空いた空間を荷室として使える仕組みを持つ。

普通に後席背もたれを倒すだけでも、座面も一緒に低く下がるため、床面の傾きがさほど大きくないフラットな荷室になっている。

【ドライブフィール】



  背の高い軽自動車では最もデビューが古いこともあって、車内は比較的うるさい。
  
  背の高い軽自動車は、横変えに弱いことや、ステアリング応答性を弱めて穏やかな挙動を見せる足回りは共通しているが、ノンターボエンジンにパンチ力があり、街乗りならば何の不満も感じさせないのがホンダ車らしい。
  
  ボディ剛性の高さはとくに感じないが、乗り心地は悪くなく、実用的な軽自動車としての水準はクリアしている。
  
  独自の3眼メーターはインジケーターが非点灯時でも存在感があるため、最近のあっさりとしたメーターと比べるとゴチャゴチャして見える。

【価格帯】


  1,198,000円~1,800,000円

【値引き目標額】


  16万円

【販売店】


  ホンダカーズ店
  

【直近の販売台数】


  

【人気グレード】


  
  

【人気ボディカラー】


  

【登場年月】


  2011年11月

【最近の変更】


  2015年11月 一部改良

【ベストグレード・主要スペック】


 Nボックス G Lパッケージ
 
 価格: 1,370,000円(FF・CVT)
 
  JC08モード燃費: 25.6km/L
  
  自動ブレーキ: なし
  
  全長×全幅×全高: 3395×1475×1780mm
  
  室内長×室内幅×室内高: 2180×1350×1400mm
  
  ホイールベース: 2520mm
  
  車両重量; 950kg
  
  最小回転半径: 4.5m
  
  エンジン: 直3DOHC
  
  総排気量: 658cc
  
  最高出力: 58馬力/7300回転
  
  最大トルク: 6.6kg-m/4700回転
  
  タンク容量: 35リットル
  
 下位グレード< G >との価格差、10万円で
 助手席側パワースライドドア、イージークローザー、
 ロールサンシェイド360°スーパーUV&IRカットパッケージ
 などが加わり、割安な価格。
 便利さは、価格以上に体感でき、満足できる。
  


タグ:N-BOX
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